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紀文のワンタン
本場の中国・北京では、ワンタンを錕飩(ホゥントゥン:hun tun)と書くそうです。この文字は、混沌という漢字の偏が「食」偏になっています。柔らかく、なめらかで混沌とした食べ物という意味を持つそうです。
皮のトロリとした柔らかさを味わう感じがよく表れていますね。ちなみによく目にする雲呑(ワンタン)という字は広東語だそうです。
皮はどうやってできる?
小麦粉を水でこねると、小麦粉のたんぱく質が水と結びついて、グルテンを形成します。グルテンは弾力と粘着性に富んでいて、小麦粉のでんぷん質をどんどん囲い込みつながっていきます。この性質を利用して、おいしい皮ができるのです。たんぱく質が多いほど働きは強くなります。
野菜とおいしい!ワンタンスープを作ろう!
海老ワンタンの冷製スープ
つるっとしたのどごしでさっぱり食べられる冷製スープです。
春雨と野菜たっぷり肉ワンタンスープ
たっぷりの野菜と春雨を加えた具だくさんスープ!
トマトとチンゲン菜の肉ワンタンスープ
トマトの酸味と甘みがほどよい、おいしさ!
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紀文のワンタンシリーズ
金華ハムの旨みが詰まったスープが決め手です。
すっきり澄んだ清湯スープが特長の海老入りワンタンです。
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