HOME > お問い合わせ > よくあるお問い合わせ > 保存性・保存方法

よくあるお問い合わせ

保存性・保存方法
練り製品の賞味期限やご家庭での保存の方法などについて

それぞれの質問をクリックしていただくと、回答部分が開閉します。

賞味期限が過ぎたら食べられないのですか。

賞味期限とは、商品を未開封のままパッケージに記載された条件で保存した場合に、おいしく召しあがることのできる期限を言います。期限の過ぎたものがすぐに召しあがれなくなるということではありませんが、賞味期限内のご利用をおすすめします。

開封後は、いつまで食べられますか。

賞味期限とは、商品を未開封のままパッケージに記載された条件で保存した場合に、おいしく召しあがることのできる期限を言います。保存料を使用しておりませんので、開封後は、賞味期限に関係なく、なるべく早めにお召しあがりください。

蒲鉾などの練り製品、肉餃子などの調理食品は冷凍できますか。

紀文の蒲鉾などの練り製品や肉餃子などの中華惣菜は、冷蔵保管の商品ですので、冷凍での保存はおすすめできません。
蒲鉾は、家庭の冷凍庫で冷凍すると、解凍後はボソボソになり、しなやかな食感には戻りません。肉餃子についても、冷凍すると皮がもろくなり、調理する時に皮が破けやすくなってしまいますので、冷凍はお止め下さい。