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お正月物語 1

それぞれのお正月

ふるさとで迎えるお正月

遠くのふるさとの実家にお邪魔して「お正月」を過ごします。
一年に一度の家族の大イベント。
ここから新しい年が始まります。

ふるさとで迎えるお正月

両親や祖父母、兄弟と久しぶりの顔合わせ
 懐かしい地元の友達との
  新年会もお正月の楽しみ

大晦日の午後から新幹線でふるさとへ。
両親や祖父母、そして兄弟姉妹家族たちとも久しぶりに顔合わせ。ふるさとはいつも笑顔で私たちを待っていてくれる人たちがいます。

全員で、おせちとお雑煮で「お正月」を祝うのは、一年のはじまりの清々しさも感じます。郷土名産の蟹やお寿司などごちそうも並び食卓が華やぎます。
子供たちも大きくなってきたので、兄弟家族が揃って、お正月に焼肉を食べに行くのも最近の恒例になりました。

帰省の楽しみのひとつは、地元の友人たちと年一度の新年会。毎年のことながら楽しい会話が尽きることはありません。

3日にはわが家に帰ってきます。
お正月も終わりだなあ、と感じ、新しい年が始まります。

「お正月」の工夫のために ~紀文のご提案~

ふるさと実家で迎える「お正月」には、それぞれの流儀のお雑煮をいただき“集い”の場にあわせた重詰めおせちがおすすめです。ごちそう料理も楽しみながら、うまくマッチングさせるように、蒲鉾、伊達巻などの基本のおせちアイテムをセッティングしてみましょう。ワンプレートなどの盛り付けアイデアも喜ばれます。

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